「中華冒険大活劇」

”03.05.31

 

らいとういんぐさんのぎゃらりーらいとういんぐ

over40,000hitsの御祝いに描きました。

快調、ぎゃらりーらいとういんぐ

本当におめでとうございます。

 

「チャイナドレスを描くと、つい、お盆を持たせたくなる。」

と、ゆってた方がいらっしゃったよおな気がするんですけど、

ゆにきろは、ハンドガン、握らせたくなります。

前に、らいとういんぐさんに差し上げた御祝絵も、

チャイナドレスとファイヤーアームズの組み合わせだったし...

 

んで、チャイナドレスに握らせるなら、

やっぱ、この、マウザー・ブルームハンドルでしょお。

P-08に敗れて、自国軍の制式採用になれなかった、

このハンドガンの最大のマーケットが中国でした。

 

ギャビン・ライアルの小説、「深夜プラスワン」で、

「トレーラーで牽いてきたのか?それとも、あらかじめ列車で送っておいたのか?」

と、その大きさをオチョくられている、このハンドガンですが、

同時代のサーヴィスリヴォルバに比べて、

決して大きいハンドガンではありません。

 

つまりは、その「同時代」が古かったとゆうことで、

オリジナルモデルの誕生が1895年、

最も古い世代のオートマチックハンドガンの一つです。

 

ところで、この絵、5月、ゆにきろが上げた7本目の絵です。

誉めてくれとはゆいません、呆れて下さい。

自分でも呆れてます。

 

ヒマだったのね〜...

 


before pic.

GALLERY #7

  next pic.

 この絵のオリジナルは、らいとういんぐさんのぎゃらりーらいとういんぐに御贈りしました。そちらへは、このバナーをクリック!華麗な美女、兵器、軍装絵、沢山あります。必見!ミリタリー系のコンテンツも充実。

ぎゃらりーらいとういんぐover40,000hits御祝絵


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