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サイズ貧弱、身体能力劣悪、おそらく、素質的には最低です。 実際、身体能力だけなら上をいってる新人、いくらでもいます。 でも、勝つ!とにかく負けない。 現在、所属団体のジュニア(U-20)チャンピオンです。 確かに、こいつからタイトル奪うのは、もんのすごく大変そう。 相手の得意に付き合わない、相手にペースを握らせない、出来ない事は絶対やらない、出来る事を100%こなしていく、きっちり勝ちを「拾って」いくプロレスが身上です。 いや〜、試合運びのエグさ、汚さ、最高! 「上手さ、賢さ、つってくんないかあ。」
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身体能力は高いが、押して駄目なら引いてみる、という事が出来ない突進あるのみなファイトスタイルな為、すかされると勝手に空回りして自滅する困り者。 一番の武器は驚異的な瞬発力で、一瞬のうちに発揮するパワーは必殺の威力を生むが、本人がそれをうまくコントロール出来ない。 つまり、不器用。 精神的には強く、負け続けようともめげずに突き進んでいき、「たまには引きなさいよ」と周囲にツッコまれている。
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おとなしそうで清楚な雰囲気が漂うが、彼女は実は「ヒール・レスラー」。 対戦相手を反則技で徹底して痛めつけ、最後に得意の絞め技で落すという、容姿にそぐわぬ激しいファイトスタイルを好む。 元々はベビーフェイスだったが、ある出来事により現在のヒールへと転向してしまう。 リンコスは白を基調としているが、返り血等で真赤に染まることもしばしば。 その為、1部の熱狂的なファンからは『血塗れの白百合』とも呼ばれている。 伏し目がちな為わかりにくいが、左右の瞳の色が違う。(右は茶、左は青) 身体能力のみで観るならば、総合的にやや高い程度だけなのだが…。 「あなたなら…わたしに勝てるの?」 |
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ファイトスタイルは実にオーソドックス。 投げ、跳び技を得意とする「ベビーフェイス・レスラー」。 明るく、真っ直ぐな闘い方にファンも多く、『紅の弾丸娘』と呼ばれ、親しまれている。 前出の白川美紗と同期。 彼女のリンコスは紅をベースに白のアクセントが入ったもの。 白川のそれとデザインがよく似ているのは、会社がかつて彼女と白川を組ませベビーフェイスのペアとして売り出そうとしていた為。 基本的な身体能力は白川よりも高く、その瞬発力を活かせる器用さも併せ持つ。 彼女はいまだ、白川のヒール転向を信じられずにいる。 「駄目だよ、美紗っ…こんなの、こんなの、美紗じゃないよっ!。」 |
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レディース、ロックバンド、レースクイーン等様々な経歴を持つ異色レスラー。 ラフファイトが主な戦法で、新人相手でも得意のパワーボムで失神させてしまう。 白川美紗とのヒール対決に注目が集まる。 必殺技 失神パワーボム |
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投げて叩いて極めて飛んで丸めて、と大抵の事をそつなくこなすが、突出したものは無いという器用貧乏。 身体能力そのものも並程度。 本人も自覚しており、周囲の評価と自分自身の認識にギャップを感じている。 関節技主体のスタイルだが、トドメには派手な大技を使いたがる傾向があり、その隙をつかれて負ける事も。 同期である円よりも高い評価を得ているが、楓自身は円の高い身体能力に羨望の念を抱いており、ライバル視している。 落ち着いた性格で周囲の信望も厚いが、満面の笑みを浮かべながら冗談めいた嘘をつく困った面もある。 |
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サイズ、身体能力、ともに抜群、パワーはケタ外れ、スタミナは底無し。 ...ってゆうと良い事ばっかしみたいなんだけど、何しろ、こいつ、ブキッチョなんです。 もお、隙だらけの穴だらけ、雑とゆうか大雑把とゆうか、試合戦略、試合運びなんか、「頭、足んねーんじゃねーの?」 まあ、経験が少ないってゆうのはもちろんだけど、この身体だから、どーしても、そおゆうとこ、甘くなっちゃうんだろし、甘くても何とかやってけるのね。 誰に勝っても不思議じゃない、誰に負けてもおかしくない。 いきなりトップレスラー、フォールしといて、同レベルやそれ以下の相手にコロッとやられてます。 「あたしに勝っといて越川あたりに負けないでよねー。」 こないだ、バックドロップで半失神させられた真帆(誰?)がゆってました。 まだまだレスラーとしては未完成、まさに未完の大器です。
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新世代デヴュー組みの1人。 抜群のスピードとジャンプ力を持つレスラー。 ベルトが他団体に奪われ、経営難の団体を救うためトーナメントに参戦。
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