FUDOさんの暑中見舞い
今度、相互リンクを結んでいただいた、
「白い水着旅団」の先輩、天晴館、FUDOさんの暑中見舞いです。
実は、この暑中見舞い絵は、「白い水着旅団」ヴァージョンで、
天晴館TOPに、別ヴァージョンがありました。
それって、布地の面積が広いのね。
そこで・・・
「これこれ、ゆにきろや、ここに布地の多いものと少ないものがあります。
お前はどちらを選びますか?」
「へへーっ、私は少ない方で結構でございます。」
こうゆう話の流れの場合、
多い方、大きい方、重い方を選ぶとロクな事にはなりません。
これはもう、歴史的な教訓、おばーちゃんの知恵袋です。
迷わず、先人の知恵に学びました。
うん、正解!
あくまで、元気で健康的なFUDOさんの絵です。
素晴らしいと思うのは、
絵に込められた意志が、曇りなく明確なところ。
ものを創る時、創り手が何をしたいのかが明確であることが、まず始まりだ。
そして、それは最後の目的でもあるのだから。
何だかゆにきろもヤバ水着が描きたくなりました。
ところで、
「露出度の大きいものと小さいものと・・・」
って、聞かれ方したらどーしてたのぉ?
・・・いやん、いけずぅ。
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